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「2015年09月」の記事

業務用美容機器のトラブルと国産製品の強み

2015年9月24日 / 美容機器について



 
現在、エステサロンで扱う脱毛器(業務用脱毛機)は、性能・安全性が高まりトラブルも減ってきましたが、残念ながら全ての製品が100%安全とは言い切れません。
 
医療機器でも100%安全な物はないといいますから、仕方ないと言えば仕方ないですが・・・。
出来るだけお肌へのトラブルを解消していきたいものですね。
 
今回は、永久脱毛時に起こったお肌のトラブル実例、そして対処法についてご紹介します。

■脱毛施術後に赤みが出た

なぜこのような症状が出るかというと、レーザー照射によって、皮膚が軽い火傷を起こしてしまっているからです。
非医療レベル(脱毛エステ)では翌日まで残るほど強く照射することはないので、おそらく医療機器もしくは医療レベルで照射したことが考えられます。
 
エステで赤みが出た場合は、出力を上げたなどの理由が主な原因です。
もし普段よりも強い痛みを感じたら、すぐに伝えましょう。
美容外科などで医療レーザー施術を受ける場合は、必ず冷却剤をお肌に塗布してから行いますが、痛みが酷かったらすぐに伝えてアフターケアをしてもらいましょう。
このアフターケアをきちんとすれば、基本的にきちんと赤みは引いていくはずです。
 
また、強い紫外線を受けたお肌で施術を受けることもトラブルを起こす原因になりますので、夏場に海やプールで日焼けした後の脱毛は避けましょう。

■脱毛した場所がカサカサに乾燥して痒みが出た

脱毛後のお肌は、とても乾燥しやすくなっています。
痒みの原因は、その乾燥にあると考えられます。
 
基本的には敏感肌用の化粧水で保湿することが基本です。
また、保冷剤を巻いたり、冷たいタオルで冷やす事も大切です。
痒いからといってタオルで強くこすったり、ひっ掻いてしまうとブツブツになって跡が残ってしまうこともあります。
これも、施術してもらったエステサロンに相談して、アフターケアをすれば痒みも痕も残りません。

■ポイントはブランドではなく、どんな業務用脱毛機・業務用美顔器を使っているか

脱毛を成功させるには、クリニックや脱毛エステの口コミや評判をしっかりチェックして、きちんと対処してくれるところを見極めましょう。
 
やはり、ポイントとなるのは店舗の看板ではなく「どのような業務用脱毛機・業務用美顔器を使っているのか」ですね。
 
アイズプランニングの取り扱っている業務用美顔器・業務用脱毛機は、製造から販売、メンテナンスも含めた全てが国産です。
おかげさまで累計販売数415台を突破し、海外での採用実績もあります。
 
是非、安心・安全の業務用脱毛機および業務用美顔器をご検討の方は、お気軽にアイズプランニングまでご連絡ください。

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エステサロンをとりまく環境と業務用美容機器

2015年9月18日 / 開業を検討されている方


サロン開業
 
皆さんは「エステサロン」と聞くと、どんなイメージを持たれますか?
 
きっと「お金持ちの行く所」や「優れた設備や化粧品を取り扱っている」といった高級なイメージを持つと思います。
そして、お客も社長夫人やモデル、芸能人などを想像するかもしれませんが、意外とエステに通っているOLさんは多く、中には大学生や高校生もエステに通っています。
 
美意識の高い女性のお客様は、金銭的にちょっと無理してもエステに通いたいというニーズがあるようですね。
 

 

■エステサロンは二極化と競争が激しくなっています

最近のエステサロンは「高級」タイプと「リーズナブル」タイプの二極化が進んでいる印象を受けます。
 
エステサロンを開業予定の方は、競合店舗やターゲット層をしっかり調べることが重要になってきます。
特にターゲットが少ない地域での開業は、集客が難しく、経営に多大な影響を及ぼす可能性があります。
 
開業後に後悔しないためにも、しっかりとした事前のマーケティング調査は大変重要です。
アイズプランニングは、エステサロン開業において数多くの実績を持っており、責任を持って調査いたします。
 

 

■立地条件とコンセプトも踏まえてシミュレーションしましょう

エステサロンの開業には店舗の広さや賃料のほか、店舗のコンセプトや近隣の環境を確認したうえで出店地域を決めましょう。
経営が成り立たなくては、せっかく叶えたエステティックサロンの夢も長続きしません。
 
サービス、価格、地域、ターゲットを考慮して、短期・中長期的な収支の予測を立て、健全な運営が可能であるのか、実態に沿ったシミュレーションを行いましょう。
 

 

■差別化のカギは業務用機器にあります

サロン数が増える中で「他店との差別化をどうするか?」というのは、すべての店舗のお悩みであり、取り組まなくてはならないテーマです。
 
美容機器の導入は、オールハンドの技術では出来ない効果を出すことで顧客満足度を上げ、リピーターを増やすことが期待できます。
ただ、どんな機械でも良いという訳ではありません。
機械選びには知識が必要です。
 

 

■業務用美顔器・業務用脱毛器の選び方

一番大切なのは、長く使える業務用機器を選ぶことです。
 
そのためには、製造・販売が国内メーカーかどうかを確認すると良いでしょう。
海外メーカーだと、トラブルがあった場合、時間がかかったり、場合によってはきちんと対応してくれないケースがあります。
 
また、海外で部品を製造して日本で組み立てしたものを「日本製」と言っている場合もありますので注意しましょう。
さらに、アフターメンテナンスも大事です。
 
業務用美容機器は性能、メンテナンス、フォロー体制も踏まえて選びましょう。

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エステサロンを開業したいと思ったら

2015年9月10日 / 開業を検討されている方


エステサロン開業
 
五感を心地よく癒すラグジュアリーな空間――エステサロン。
女性にとって、至福のひとときをお過ごしいただくエステティックサロン。
 
美容に関心が高い方でしたら、一度は「美容エステ、美容サロンを開業してみたいな」と想像することもあったことでしょう。実際に美容エステ・美容サロンを開業するとなると、大きく分けて「土地・店舗の費用」と「美容機器(業務用脱毛機・業務用美顔器)の取り扱いができるか」の2つが、大きなハードルとなっているようですね。
 

 

■アイズプランニングでは、美容エステの開業をサポートします

開業にあたり「費用」と「業務用機器(業務用脱毛機・業務用美顔器)の取り扱い」の2つが大きな壁となるかと思いますが、ご安心ください。
 
アイズプランニングでは、エステティックサロンの新規立上げをトータルコーディネートいたします。
それは全て、オーナー様を通じて業務用脱毛機・業務用美顔器を利用していただく“お客様”に“よりキレイ”“より美しい”を実感して欲しいからです。
マーケティング調査から立地選定、店舗設営、お客様への対応まで、親切・丁寧にサポートさせていただきますので、何かご不明な事が御座いましたら遠慮なくお申し付けください。
 

 

■納得いくまで相談し、未来のオーナー様と共に歩んで参ります

アイズプランニングは、じっくりご相談させていただくところから始めます。
どんなサロンにしたいのか、どんなお客様をメインターゲットとするのか等を詳しくお伺いし、ご予算や条件を一緒に考えながら開業に向けて進めていきます。
取り扱う美容機器については、業務用脱毛機・業務用美顔器の開発メーカーのアイズプランニングですから、何も問題御座いません。
 
デモンストレーションを通して、さまざまな機能をご理解いただけると自負しておりますのでご安心ください。
また、アイズプランニングの業務用美容機器(業務用美顔器・業務用脱毛機)は海外でも実績がありますので、ご希望であれば海外にもエステサロン、美容サロンが開業・出店できます。
 

 

■夢の実現のため、オーナー様以上に全力で取り組みます

「美」を追求・提供するエステサロンの開業は、女性にとって夢です。
私達は、夢を実現するオーナー様の気持ちに応えるため、オーナー様がイメージする以上の素敵なサロンづくりに全力で取り組みます。
コンセプト、メニュー、コアターゲット、開業する場所、料金体系など――。
 
アイズプランニングでは、魅力的な店舗づくりをするために開業から経営まで、さまざまな観点からアドバイスいたします。
時には厳しいアドバイスになるかもしれませんが、全てはオーナー様とお客様のためです。

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エステサロンを継続するためにお客様視点を考える

2015年9月2日 / 既に開業されている方


エステ経営

 
エステサロンだけに限らず、経営者にとって大切なことは「事業を継続していく」という事です。
おそらく苦しい思いをしている店舗が沢山あるかと思いますが、頑張っていれば少しずつ常連が増え、最終的にはきっと大きな利益を生むことになるでしょう。

今回はエステサロンを継続するために大切な事について触れてお話いたします。

 

 

■継続するために大切な“お客様視点”

経営者は店の売上を少しでも得るために「低コスト」や「回転率」に気を取られがちです。
 
しかし、そればかり気にしていたら、お客様が満足するサービスの提供が難しくなります。そして絶対にやってはいけないのが「サービスの質を下げる&低価格化」です。
低価格&サービスの低下は、はじめは価格に釣られた一見のお客様で賑わいますが、少しでもエステの効果を体感したお客様は、さらなる高い効果を求める様になります。
 
そういったお客様は、ちょっと高価でも優れたサービスを持つ店舗に通い出します。一度離れた客様は簡単には帰ってきません。
もし、価格を下げたコースを作るのであれば、ハイクオリティーのコースも用意するべきです。
 
あらゆるニーズに対応できるメニューを提供することができれば、様々なお悩みに対処できるので、常連さんも付きやすくなるでしょう。

 

 

■業務用美容機器は製造元と販売元が同一であるべき

エステサロンを運営していれば、必ず起こるのが機器トラブルです。
特に販売元が輸入業者だと、トラブルの対処に時間がかかったり、場合によってはきちんと対応してくれないケースがあります。
 
そもそも海外品は設計が甘く、壊れやすいものが多いです。また、海外で部品製造して日本で組み立てしたものを日本製と言っている場合もありますので注意しましょう。
さらに、アフターメンテナンスも大事ですので「メンテナンスを自社で行っているかどうか」「外部に委託している場合は、金額はどの位になるのか」「修理中は代替え機が出るのか」の確認は必須事項です。

 

 

■ サロン業務用機器の選び方

業務用機器は決して安い買い物ではありません。顧客単価が上がり、コスト回収が速いタイミングで出来たとしても安心して長く使える機械であることが大切です。
 
安全性・メインターゲット・アフターメンテナンスを考えると、やはり国産に軍配が上がります。おそらく、様々なメーカーから業務用機器の案内をいただく機会があるかと思いますが、理論的に飛躍しているものは販売側の論理で作られていると思われるものもあります。
 
お客様のためにも、お客様視点に立って美容機器を選びましょう。

 

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